だれかに話したくなる本の話

三流の接客は客の「顔」を漠然と見る、二流は「表情」、一流は何を見る?

『接客の一流、二流、三流』(明日香出版社刊)

一流の仕事ができる人は、どんなに普通にしていても、品のある振る舞いをするし、どこか気づきのある視点をもたらしてくれる。

『接客の一流、二流、三流』

接客の一流、二流、三流

ほんとうに「ちょっとしたこと」の積み重ねなんだなぁ。